おはようございます。「だいち」です。

先月上旬に、国民年金の第2号から第1号被保険者への変更手続きと同時に行った保険料の免除申請ですが、昨日結果の葉書が届きました。
約1ヶ月半程度かかったことになります。

結果は、「基準に該当しないため却下します。」でした。
配偶者の所得も関係するらしく、妻の収入もあるので、所得基準では無理だろうとは思っていたものの、日本年金機構のホームページでは、失業等による特例免除の基準が詳しくは載っていなかったので、若干の期待がありました。残念です。

何とか払えそうですが、自分自身の収入がない身になると、月16410円は決して安い額ではないと感じます。

既に今年度分の納付書は届いていましたので、早速今年度1年分を現金納付してきました。
4月分の16410円と、5月から来年3月分までの177590円の計194000円でした。
11ヵ月分を前納することで、2920円割り引かれました。
定期預金の金利が0.01%と低金利の時代に、1.5%と考えると前納は随分とお得です。

クレジット払いで2年分前納すると、14520円割り引かれるということなので、来年度はクレジット払いで2年分を前納したいと思います。